パソコン組立のカンタンな説明はこちら

【自作パソコンの組立の流れはこうなっている】パソコンを自分で組み立てて作ったものを自作パソコンと呼びますが、自作といっても部品はすべて購入したものを使い自分で作るわけではありません。
つまり購入した部品を自分で組み立てたものが自作パソコンと呼ばれるのです。
自作パソコンに必要になるパーツは、マザーボード、CPU、メモリ、電源、ハードディスク・ソリッドステートドライブ、工学ドライブ、各種拡張カード、などです。
パソコンの組立は次の手順で行います。
<パソコン組立の流れ>①SPUの装着⇒②メモリー装着⇒③マザーボードをケースに収納⇒④HDD、光学ドライブ、フロッピードライブの接続⇒⑤グラフィックボードの接続⇒⑥電源など各種ケーブルの接続⇒⑦OSのインストール⇒完成。
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